こんにりは、あいんしゅたいんです。

今回はどう森に出てくる家具の”えいしゃき”の面白さを伝えようと思います。

家の暗い部屋の中に置いてみるとこんな感じになります。

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真っすぐ進んで、壁に丸く光が映し出されます。

 

始めに言っておきますがこの”えいしゃき”、ほぼ家の中専用です。

オブジェクトとして使うのなら全然外でも使えると思いますが、外だとほぼ光が見えなくなります。家の中で使うようにしましょう。

 

てことでこの”えいしゃき”の面白さを伝えて行こうと思います。

 

1.向きを変えるだけで色々な使い道が増える!

 

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この場所から同じアングルのまま90度ずつ回転させてみます。

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2枚目の写真は同じパターンなので省きますが

 

3枚目は横から光を当てているバージョンです。

正面から直接光を当てるのとはまた違った雰囲気になっています。

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私のパスポートの写真です。

後ろに骸骨が見えますが、これは横からライトを当てています

月で例えると半月状態にしている感じです。

 

横から物体に光を当てると半分しか明るくならないので、通常よりミステリアスになると思います。どんどんこのテクニックを使ってみてください。

 

4枚目の写真ですが

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カメラに光が向かっています。

カメラに光が進むとなんか拡散してるように見えます。

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画面全体がうすーく光で包まれた感じになるので写真を撮る時など使ってみてください。

 

2.壁との距離で光が変わる! 

 

2マス壁と間を空けて置いてみました。

目標物のジミーのポスターをくっきりと照らし出しています。

 

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ちなみにこのジミーのポスターはフレンドの人から突然郵便で送られてきました。

捨てるのもあれなので今回活躍してもらいます。


少し壁との間のマスを増やしてみるとこうなります。

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丁度いいぐらいの明るさになりました。

このように距離を変えるだけで複数の使い道が増えるワケですよ。

 

ちゃんと物理法則がどうぶつの森ワールドにも存在しているようです。

 

 

3.高さを変えられる!

えいしゃき以外にもどう森には照明家具があります。例えばスポットライトなど

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↑スポットライトで照らしてみました。

 

ですが”えいしゃき”には”えいしゃき”にしかない取り柄があります。

それは家具の上に置けるということです。

 

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教室の机の上に置いてあります。

もちろん机やテーブルは他にも何個もあるのでいろいろな高さに調整できます

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もちろん床に直置きでも問題ありません。

 

て感じで映写機をリスペクトする記事でした。今作は映写機だけでなく光の演出がすごいキレイですよね。

スパイ風の部屋を作る時なんかにすごい活躍しそうだなあと思っていますが

まだ実行に移せていません。

皆さんも映写機、どんどん使ってみてください。

 

おまけ

私がyoutubeのBGMをコピって救った島メロです。

皆大好き、UNDERTALEを最近やっていてフラウィーのテーマにドハマりしたのでコピりました。

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元の曲 フラウィーのテーマ